相続税 かんたん試算
相続税の概算、
3分で目安がわかります
ご家族構成と遺産総額のおおよその金額を入力すると、法定相続人数・基礎控除額・相続税の概算をその場で試算します。入力した内容がサーバーに送信されることはありません。
相続人の中に、内縁関係の方・認知されていないお子様・行方不明の方など特殊な事情はありますか 数次相続(相続手続きの途中で相続人が亡くなった)、半血の兄弟姉妹(父母の一方のみ同じご兄弟)、胎児が関係する場合も「はい」をお選びください。
配偶者はいらっしゃいますか
すでに亡くなっているお子様も含めた人数を入力してください
普通養子縁組の人数を入力してください
ご両親はご健在ですか(必須) お子様(実子・養子)がいらっしゃらない場合、次にご両親についてお伺いします
ご両親についてお選びください。
亡くなった方のご兄弟姉妹の人数を入力してください(父母の一方のみ同じご兄弟がいる場合は、上の「特殊な事情」で「はい」をお選びください)
現金・不動産・生命保険金などすべて含めた、ざっくりの合計金額で構いません
万円
遺産総額のおおよその金額をご入力ください。
法定相続人数−人
基礎控除額−円
遺産総額(ご入力額)−円
相続税の総額(目安)−円
※これは目安であり、正確な税額は資料確認の上で算出します。配偶者の税額軽減など、実際の納税額を下げる制度は今回の試算に含まれていません。より詳しい内訳をお知りになりたい方は、相続税額試算パック(50,000円(税抜)〜)または初回相談(5,000円(税抜)/1時間)をご利用ください。
法定相続人数−人
基礎控除額−円
遺産総額(ご入力額)−円
相続税の総額(目安)0円
入力いただいた遺産総額は基礎控除額の範囲内のため、相続税はかからない見込みです。※これは目安であり、実際の財産評価によっては結果が変わる場合があります。
専門家への確認が必要なケースです
入力いただいた内容には、この簡易試算ツールでは正確に判定できない事情が含まれています。法定相続人の数え方には多くの例外規定があり、誤った前提で計算すると相続税額が大きくずれる可能性があります。
この試算についてのご注意
本ツールは、相続税法15条2項(法定相続人の数に算入する養子の制限)に基づく基礎控除額の計算と、民法900条の法定相続分(配偶者と子=1/2ずつ、配偶者と直系尊属=2/3・1/3、配偶者と兄弟姉妹=3/4・1/4)による按分、相続税の速算表を用いた概算税額の試算です。以下のいずれかに該当する場合は対象外とし、専門家への確認をご案内しています。
- 内縁関係の方・認知されていないお子様・行方不明の方(失踪宣告)が関わる
- 数次相続・半血の兄弟姉妹(父母の一方のみ同じご兄弟)・胎児が関わる
- お子様が全員先にお亡くなりになり、代襲相続人(お孫様)もいらっしゃらない
- お子様・ご両親・ご兄弟姉妹・配偶者のいずれもいらっしゃらず、法定相続人が確認できない
試算結果は目安であり、正式な税額計算や相続税申告書の作成の代替にはなりません。配偶者の税額軽減・小規模宅地等の特例など、実際の納税額を左右する制度は反映していません。正確な内容は税理士等の専門家にご確認ください。(令和7年度の税制に基づく)
